スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

文徳天皇御陵

 後白河天皇御陵と法住寺の正面には三十三間堂があったのだが、ゆっくりと見て回る時間がないので拝観はあきらめて鳴滝へと向かふ。
 今回の京都の目的地は鳴滝の身余堂である。身余堂は文徳天皇御陵に隣接してゐることでよく知られてゐるので、先に文徳天皇御陵に参拝。参道の入り口に「立入禁止」の文字が見えたので、御陵まで行けないのかと思ったのだが、よく見ると「参拝者以外立入禁止」となってをり、参拝には行けるやうだ。
 石畳の参道を通って文徳天皇御陵の前まですすみ、参拝した。

251020-5.jpg
スポンサーサイト

Powered by FC2 Blog

FC2Ad


Copyright © 大和国原 All Rights Reserved.

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。