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古今独歩 出口王仁三郎とその一門の作品展

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六日、北区の北とぴあで開催されてゐる「古今独歩 出口王仁三郎とその一門の作品展」を見に行った。
なほ出口王仁三郎とは、宗派神道である大本の教祖であり、王仁三郎が結成した昭和神聖会は大日本生産党の内田良平とも共闘して昭和維新運動にも深く関はってゐる。

作品展には、出口一族の耀わん、墨書などが展示されてゐた。
強く印象に残ったのは、二代様、出口すみこ刀自の墨書「よがかわり てんかむるいの へたなじをかく」。これを見たときには、思はず笑みがこぼれてしまった。

「三ぜんせかい いちどにひら九 うめのはな もとのかみよに たてかえ たてなをすぞよ」(神がかりした出口なお。仮名づかひはそのまま)

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